「DJ OZMAこと上田竜也と、野菜ジュース大好き中丸雄一のR-One KAT-TUN!!」
フリートーク
24時間TVの話。
中丸雄一のTシャツデザイン。
ロバ「結構お前は想像力が凄いよ」
丸「まあな♪」
ロバ「色んな発想が出てきて、いいと思いますよ」
丸「まあな♪想像力豊かだからな、俺」
タイトルコールで竜c笑いぎみ。(笑)
丸「今回ね、不思議な人から(お便り)きてるんですよ」
ロバ「不思議な人・・・?」
丸「不思議な人。関西の方の出身の方々・・・」

曲
あの「2分44秒のところで赤ちゃんの声がする・・・」という噂の「BLUE TUESDAY」でした。(爆)
まさか、本人達がその話題に触れるとは・・・(爆)

一緒に話そうゲゲゲのゲ

自分の上司が毎日オヤジギャグを言ってくる事に対しての相談。
丸「あぁ〜田口ですね」
リスナー「そうですね・・・ブフッ・・・」
丸「あぁ〜・・・ちょっと受話器が近いようなので、ちょっと話してもらってもいいですか?」
ロバ「ははは・・・鼻息聞こえますよ(笑)」
ありがトマト〜とか・・・(爆)
解決方法。
丸「(上司が)おはヨーグルトってきたらつまらなインコみたいな(て返すといいよ)」
問題解決。
丸「また何かあったら(メール)ください♪」
リスナー「はい、分かりました」
丸「では」
リスナー「はい」
丸?「さよ〜なら〜」
リスナー「はい、
アボガドうございました!」
ロバ丸「あ」
リスナー「あ(笑)」
丸「じゃね〜」
電話後・・・
ロバ「おい、せっかく言ってくれたのに(笑)お前・・・」
丸「逆に言われるとなんかドキッとしちゃった(笑)」
お便り募集。
丸「・・・・・(宛先を述べている)。レコメンのサイトからも送る事ができるんですよ♪」
ロバ「へぇ〜そうなんですか」
丸「田口か!(笑)」
ロバ「笑(ププププッ)」

Mail-One KAT-TUN
丸「オープニングでも先ほど言いましたけどもね、今回は変なハガキがきてるということで」
ロバ「僕からいきましょうね〜。『
横山のハガキ、読んであげてください、よろしくお願いします。これからも応援してます。関ジャニ∞もよろしく。村上信五』(笑)・・・なんなんですかね?これは(笑)」
丸「あはは。ちなみに、こちら、もう一通あるんですよ」
ロバ「あぁ・・・それは・・・なんですか」
丸「こちらはですね、えっと、
横山裕さんからのお便りで。『
どうも、中丸君、お久しぶりです。オス、おら、悟空です。なんか、聞くところによると、24時間Tシャツのロゴに困ってるみたいですね。それなら、”コンニチワン・ツー”ってどうですか?一度電話ください。P.S.お誕生日の電話、ありがとうです。』・・・凄いな〜、これ、ちゃんとね、完全に送られてるんですよ」
ロバ「本当、送れてるんだ(笑)」
丸「自信あるんですよ(笑)」
Tシャツはもうできてるのらしい。(笑)
そして、ロゴには困っていなかったらしい。(笑)
丸「どうします?この関ジャニ∞の手紙・・・どうします?これ・・・」
ロバ「これ、え、返したらどうですか?逆に・・・」
丸「あっ・・・そう・・・」
ロバ「やっ・・・どうだろうね・・・なんか、あったら送ってみたらいいんじゃないかな・・・?」
丸「そうですか?だったこれなんかもう、2通とも、なんかネタっていうか・・・ギャグじゃないですか、完全に」
ロバ「中丸、ネタ返しとかしてみればおもしろいんじゃないですか?」
丸「困らせる感じの内容で」
ロバ「そうそうそうそうそう・・・」
丸「なるほど。逆に、何も返さないってのもありですけどね・・・」
ロバ「あ、全然俺、それがアリだと思います(笑)」
ロバ?「あれ、返事ない、みたいなね(笑)」

男子のブリーフを履いてそうな人のズボンを下げるという遊びが流行っています。
ゆっちの中学時代は、バトエンとか、カードゲームが流行ってたらしい。
竜cの中学時代は、○×ゲームをやったり、カードゲームのカードを作ったりしていたらしい。(笑)

好きな偉い人を教えてください。
ロバ「KAT-TUNの中で織田信長好きな人多くね?」
丸「多いよね〜」
ロバ「亀梨も好き・・・」
丸「亀だってあれ、・・・織田信長へアカットですもんね・・・(笑)」
ロバ「織田信長みたいなちょんまげになってるんだけど、僕達の間では織田信長に食われた、・・・なんだっけ(笑)」
丸「イナゴ」
ロバ丸「
織田信長に食われたイナゴ!!」
ロバ「これで盛り上がりましたね(笑)」
ゆっちは、エジソンとかアインシュタインとかが好きらしい。
丸「上田君は・・・?」
ロバ「ルイ十三世・・・とか(笑)」
丸「お前・・・本当にね・・・(笑)ちなみに、そのルイ十三世のどこに惹かれたんですか」
ロバ「どこが・・・詳しくは・・・そんな知らないんですけども(笑)」
丸「詳しくって・・・名前しか知らねぇだろ、お前(笑)」

R-One宣言

鬼嫁No.1
丸「でもこれ、No.1とは認めないですよね」
ロバ「認めないですね、別にそんな」
丸「はい、以上」
ロバ「はい」
ロバ丸「(笑)」

フリートーク
丸「はい、OKでーす。・・・あのさ」
ロバ「あのね(?)」
丸「一つ言っていいかな?」
ロバ「うん」
丸「ちょっと上田、テンション低いな」
ロバ「あのね、違う、俺、起きたばっか(笑)」
丸「おい!(笑)」
ロバ「起きたばっかだよ」
丸「それはダメでしょ・・・」
ロバ「そりゃもちろん分かってるよ、ダメってのは分かってるけども・・・」
ロバ「でも、正直言って、俺の中のテンションがあって・・・分かる?」
丸「ちょっと、あんた、プロでしょ〜。だから、要するに、次からは、テンション低いなと思ったら、声張ってください」
ロバ「分かりました!」
丸「そう!」
ロバ「中丸さんだって、関ジャニの横山君へのリアクションがづいぶんと冷たい」
丸「だって”コンニチワン・ツー”ですよ?」
ロバ「関係ないじゃん」
丸「だって24時間TV、みんな”コンニチワン・ツ−”着てたらどうですか?」
ロバ「いや、そりゃ気持ち悪いですよ?(笑)」
丸「横山君に対して、どう接していいかまだ分かんないですよ」
では〜(笑)